2008年06月02日
ラストダンスは君と
・・・

・・・ハッ?

オレは・・・一体・・・

そうか・・・確か西郷どんに切られて・・・
しかし・・・ここはどこだ?

??:やっと気がつきましたね

西郷どん?

ええ 先ほどは失礼しました
周りに邪魔されたくなかったので
みねうちで気絶させてたのです

いや・・・それはかまわんが・・・一体なんだってんだい

問答無用ッ!

シュパーーン!

肉を切らせて・・・

ズボンを裂く(ニヤリ

なん・・・だと・・・?
さぁ純さん 今日が世代交代の日です
覚悟してください

グッ!くっそ・・・まて!やめ・・・やめろ!
ヤメロォーー!!
ガァァッーー!?

どうしたとばい?よかっちゃ?よかっちゃけん?
どうばい?もうですたい?
もう我慢できんとたい?
ッック!ハァ・・・ハァ・・・
・・ううぅッ・・・っく
くっそ・・・西郷どん・・・
お前いつの間にここまでの力を・・・

老兵は死すべし
さぁ・・・せめてもの情けです
一瞬で楽にしてあげましょう

く・・・そ・・・
オレはもう・・・ここまで・・・か
??:諦めないでください!
・・・お前は・・・

??:みんなが・・・みんながお前を待っているんです
!・・・あんたまで・・・

??:オレも応援してるんだ
・・・エッ?それホント?

フッフフッ そうだったな
オレは一人でここまで来たんじゃねェんだったよ
オレはまだ倒れる訳にはいかねェんだよ
なぁ西郷どんよ・・・オレはまだまだ・・・

やれるんだよ!行くぞォ!
俺たちの・・・

俺たちのSLはこれからだァー!!
END
・・・ハッ?
オレは・・・一体・・・
そうか・・・確か西郷どんに切られて・・・
しかし・・・ここはどこだ?
??:やっと気がつきましたね
西郷どん?
ええ 先ほどは失礼しました
周りに邪魔されたくなかったので
みねうちで気絶させてたのです
いや・・・それはかまわんが・・・一体なんだってんだい
問答無用ッ!
シュパーーン!
肉を切らせて・・・
ズボンを裂く(ニヤリ
なん・・・だと・・・?
さぁ純さん 今日が世代交代の日です
覚悟してください
グッ!くっそ・・・まて!やめ・・・やめろ!
ヤメロォーー!!
ガァァッーー!?
どうしたとばい?よかっちゃ?よかっちゃけん?
どうばい?もうですたい?
もう我慢できんとたい?
ッック!ハァ・・・ハァ・・・
・・ううぅッ・・・っく
くっそ・・・西郷どん・・・
お前いつの間にここまでの力を・・・
老兵は死すべし
さぁ・・・せめてもの情けです
一瞬で楽にしてあげましょう
く・・・そ・・・
オレはもう・・・ここまで・・・か
??:諦めないでください!
・・・お前は・・・
??:みんなが・・・みんながお前を待っているんです
!・・・あんたまで・・・
??:オレも応援してるんだ
・・・エッ?それホント?
フッフフッ そうだったな
オレは一人でここまで来たんじゃねェんだったよ
オレはまだ倒れる訳にはいかねェんだよ
なぁ西郷どんよ・・・オレはまだまだ・・・
やれるんだよ!行くぞォ!
俺たちの・・・
俺たちのSLはこれからだァー!!
END
2008年05月23日
街頭インタビュー5
Q・こんにちは PVが賞とりましたね おめでとうございます
A・ありがとうございます 僕なにもしてないんですけどね
Q・最近いい男に会いましたか?
A・明日会いますよ 協力してもらってる事があるんで
Q・協力してもらっている事?なんですかそれは?
A・いや、言えないですけど・・・まぁ会いますよ
Q・UGさんとしろたんはいい男が辞めるって知ってましたか?
A・ええ 知ってましたよ 辞めるって言うからお願いしたんですよ
Q・しろたんはなんて言ってました?
A・さぁ・・・いい男居なくなるって忌引き休暇してますから
Q・いい男はそれからなにか言ってましたか?
A・そういえば、感動路線はもう捨てたって言ってました・・・あ!
Q・あ?・・・その他になにか言ってました?
A・こうなった以上、最後はガチホモを西郷ととか・・・なんとか・・・
Q・西郷さんと?ガチホモ?いったいどういう事でしょうか?
A・よくわかりませんが・・・SLに居られないくらいの恥を西郷さんにどうとか・・・
Q・ご協力ありがとうございました
A・ええ 曲の宣伝もよろしくお願いしますよ
2008年05月23日
街頭インタビュー4

Q・こんにちはみなさんお揃いですね
A・鹿ママ)あら なにか御用かしら?
A・ヤスジ)おや なんだい?カメラ?
Q・最近いい男をみましたか?
A・鹿) INしてないみたいよう
A・鹿ママ)そうねえ みないわねえ
Q・INしない理由をご存知ですか?
A・鹿) 西郷事件のせいじゃないの?
A・鹿ママ)ええ、ええ
A・鹿) 間違いないよ、うん、あれだね
Q・西郷事件?なんですかそれは
A・ヤスジ)フライングタグの事ですよ あれ西郷事件っていうの
A・鹿) ちょっとかわいそうだったよなぁ 最後の締めくくりだしさ
A・鹿ママ)ええ、ええ あれ私だったら懲役くらわすわよ鎖国よ鎖国
Q・かわいそう?そんな大げさですか?
A・鹿ママ)私たちみてたの、いい男が一ヶ月前から最後の記事の撮影してたの
A・ヤスジ)彼さ、もうひとつアカウントがあるんだけど、同時起動してカクカクで撮影してたの
A・鹿) それ言っちゃっていいの?
A・ヤスジ)いいんじゃないの?お店やるって言ってたんだし
A・鹿ママ)そうねえ もうブログも書いてるみたいだしねえ
Q・いい男はSLをやめるんじゃないのですか?
A・鹿) 違うの なんか元々オサレショップをやりたかったらしいの
A・鹿ママ)そうそう オサレブログもやりたいって言ってたわ
A・ヤスジ)無理してたんだろうなぁ 今まで
Q・SLを辞めるんじゃなくて、いい男活動をやめるって事なのかな?
A・鹿ママ)そうよう
A・鹿) この前初めて現金投入したって言ってたし
A・ヤスジ)僕にスカイプでフォトショ教えろって言ってたよ
Q・それなら別になにも変わらないのでは?
A・鹿ママ)それがねぇ、あの子、いい男やってない時本当に普通なの
A・鹿) 普通だなぁ つまんねぇくらい普通だよ きのこだよあれ、きのこ
A・ヤスジ)だなぁ あれ普通すぎて誰もわかんないだろうなぁ
Q・今いい男が身をひそめてる理由を知ってますか?
A・鹿) UGさんが何か言ってたわね
A・鹿ママ)そうそう なにか手伝うとか最後の仕事だとか
A・ヤスジ)それが終わるまでどうこうとか、西郷をどうこうだとか・・・
Q・ご協力ありがとうございました
A・鹿ママ)いいのよう
A・鹿 )キノコによろしくね
A・ヤスジ)メリケンコもよろしく
2008年05月22日
街頭インタビュー3

Q・こんにちは これから出勤ですか?
A・今お店改装中なんですよ

Q・ところでいい男さんの最後の記事なんですけど、読みました?
A・はい
読ませてもらいました
Q・正直なところ、どうでした?
A・今までふざけてた分、なんかこう・・・きちゃいましたね
Q・今それを突然UPしたら、みなさんどう思うと思いますか?
A・ハァッ
!?ってなるんじゃないですか?Q・それはなぜですか?
A・え?今そんな流れじゃないでしょう
構成ずれてるって言ってたしQ・その構成にはもう戻れないんですかね?
A・すでにアカ削除とか
もう無理でしょ
Q・西郷さんはなんで慌ててUPしたんですかね?
A・書き終わったら早くUPしたくなっちゃったんでしょう

Q・我慢できなかったとか?
A・たぶんそうじゃないですかね?思ってたより面白くなっちゃったんでしょうね自分の書いた事が

Q・いい男さんは最近INしてないみたいだけど
A・この前鹿バーで今後について熱く語ってましたけど・・・
Q・ご協力ありがとうございました
A・もし会ったら元気だせって伝えておいてください

2008年05月22日
街頭インタビュー2

Q・こんにちは。釣れてますか?
A・全然釣れないよ!クソッ!
Q・ところで、あなたの土地のいい男自動車がボロボロになってますが
A・ああー、なんかあれ純さんさ、考えがあったって言ってたよ
Q・どんな考えって言ってました?
A・ほら、バイクにシリアルつけてたじゃん?あれで赤字倒産してって流れから
Q・フライングタグも打ち合わせしてあったのかな?
A・あれ超キレてたよ純さん
Q・きれてたの?なんでだろう?
A・あの人結構先の記事まで書いてるからさ ああいうの出ると全部書き換えてるんだって
Q・そこまでしてるの?
A・最後はかっこよく締めるって言ってたし、かなり練りこんだって言ってたよ
Q・かっこよく?どうやって?
A・なんか最後の記事みせてもらったんだけどさ、今までとは全然ちがってたよ
Q・どんな風に?
A・otoko Junって大切だったんだろうなって思ったよ
Q・その記事はでると思う?
A・西郷がやらかしたからお蔵入りって言ってたよ
Q・じゃあもうフェードアウトしていくのかな?
A・マキアちゃんが何か聞いてたみたいだけど・・・
Q・ご協力ありがとうございました
A・いやいやー じゃあSIMの建設もどるよ
2008年05月22日
街頭インタビュー1

Q・いい男について何か聞いてる?
A・ああ 辞めるって言ってましたね
Q・どうやって辞めるの?
A・もうアカウント削除するって言ってましたけど
Q・最後になにかやるって?
A・バイク配り終わったら綺麗に辞めるって言ってましたね
Q・まだ配り終わってないのかな?
A・配り終わったって言ってましたよ?
Q・まだ検索でひっかかるみたいだけど?
A・そうなんですよねー。あ!そういえば・・・
Q・そういえば?何か言ってました?
A・いや、関係ないですけど・・・最後の記事はみんなを感動させるとか・・・
Q・あのフライングタグと脇草王子の流れで?そんな事可能なのかな?
A・無理っしょwwww
Q・最後の記事の内容って知ってる?
A・私は知らないんですけどね、ブーナー先生とマキアちゃんは下書きを見せてもらったって言ってましたよ
Q・ご協力ありがとうございました
A・ええ、もうグダグダだから僕に関わらないでって伝えておいてください^3^v
2008年05月21日
脇草乙
[17:25] otoko Jun: おい脇草王子
[17:25] SaigoTakamori Shan: おまえだろ脇草王子は
[17:25] otoko Jun: お前昨日IMで脇草王子乙って言ったろ
[17:25] SaigoTakamori Shan: それがなんですか
[17:25] SaigoTakamori Shan: なにか問題でもあるんですか
[17:25] otoko Jun: 大有りだよ 知らない奴からな
[17:26] otoko Jun: 俺になァ
[17:26] otoko Jun: 手術しろってIMが昨日きてたんだぞ
[17:26] SaigoTakamori Shan: わかる訳ないですよ
[17:27] otoko Jun: なら教えてやるよ
[17:27] otoko Jun: 脇草とかな
[17:27] otoko Jun: ネタにマジレスって言うの?こういうの
[17:27] SaigoTakamori Shan: はい
[17:27] otoko Jun: どうだい
[17:27] SaigoTakamori Shan: どうだいって
[17:28] SaigoTakamori Shan: 何が?
[17:28] otoko Jun: 脇草王子は
[17:28] otoko Jun: オレじゃあなくてサ
[17:28] otoko Jun: おまえだろが
[17:28] SaigoTakamori Shan: なんの話をしてるんですか?
[17:28] otoko Jun: だからな
[17:28] SaigoTakamori Shan: 意味がわかりません
[17:29] otoko Jun: まだわからねェか
[17:29] otoko Jun: ああやってな
[17:29] otoko Jun: 脇草乙とか書かれるとな
[17:29] SaigoTakamori Shan: はい
[17:29] otoko Jun: PCの向こうの中の人がな
[17:30] SaigoTakamori Shan: はい
[17:30] otoko Jun: マジで悲しくなるんだよ
[17:30] SaigoTakamori Shan: はい
[17:30] otoko Jun: オレだって感情はあるんだよ?
[17:30] SaigoTakamori Shan: あんまし寄らないで^^;
otoko Junはオフラインです
2008年05月20日
学生時代6
オ レ :ほーらこじろう!こっちこい!
彼女 :わwこじろうが他人に懐くなんて初めてだよw
オ レ :だろw?俺動物には好かれるんだよ
彼女 :へーw
オ レ :こじろうおいwくすぐったいよww
彼女 :・・・(あれ・・・?もしかして・・・たぶん・・・ちがくね?
こじろうは彼女の飼っている猫だったんだ。
他人にはものすごい獰猛だと、聞いていたからさ
ずっと会いたくなかったんだけど
俺にはすっげー懐くの。なんでだろって思ったらさ
俺の脇の匂いが猫缶に似てたみたい^^;
2008年05月20日
KY
[17:25] otoko Jun: おいKY
[17:25] SaigoTakamori Shan: だれがじゃ
[17:25] otoko Jun: なんだよあのタグはよ
[17:25] SaigoTakamori Shan: はぁ?
[17:25] SaigoTakamori Shan: なにか問題でもあるんですか
[17:25] otoko Jun: 大有りだよ
[17:26] otoko Jun: 俺はなァ すでに5月4日には
[17:26] otoko Jun: 最後の感動記事下書き終了してんだよ
[17:26] SaigoTakamori Shan: わかる訳ないですよ
[17:27] otoko Jun: なら教えてやるよ
[17:27] otoko Jun: ああやってな
[17:27] otoko Jun: タグでもアカ削除とかかかれるとな
[17:27] SaigoTakamori Shan: はい
[17:27] otoko Jun: どうだい
[17:27] SaigoTakamori Shan: どうだいって
[17:28] SaigoTakamori Shan: 何が?
[17:28] otoko Jun: みんな準備ができちゃうんだよ
[17:28] otoko Jun: 映画でもさ
[17:28] otoko Jun: くるかくるか?ここでくるか?っていう演出が必要だろが
[17:28] SaigoTakamori Shan: なんの話をしてるんですか?
[17:28] otoko Jun: だからな
[17:28] SaigoTakamori Shan: 意味がわかりません
[17:29] otoko Jun: まだわからねェか
[17:29] otoko Jun: ああやってな
[17:29] otoko Jun: 先にああいう事書かれるとな
[17:29] SaigoTakamori Shan: はい
[17:29] otoko Jun: また構成考え直さないとだろが
[17:30] SaigoTakamori Shan: はい
[17:30] otoko Jun: お前俺だって最後くらいかっこよく終わりたいんだよ
[17:30] otoko Jun: な?わかるだろう?
[17:30] SaigoTakamori Shan: さっきから何言ってるんですか?
[17:31] otoko Jun: wwww
2008年05月19日
OTO-CHAMP優秀バイク
や あ
今日はついにOTO-CHAMP優秀バイク発表だな

いい男達が競ってOTO-CHAMPしたOTOKO-BIKE
たくさんの応募ありがとよ
今回は真っ先に最優秀OTO-CHAMPバイクを発表するぞ
最優秀OTO-CHAMPは・・・
シリアルNO,008西郷どんのOTOKO-BIKE
「明るい少子化の夜明け号」だァーーー!!

それじゃあさっそく解説をまじえつつ
最優秀バイクをみんなで見てみようじゃないの
まずホイールカバーに街角美人とのツーショット
まるで新婚をあらわすかのような真っピンク こいつはホンモンだよ

そして前面は大胆にもシリアルとエンブレムをとっかえるという暴挙にでて
自分のシリアル
街角美人のシリアル、エンブレムには「愛しております」

それだけじゃあないぞ
座席背面には「夜の予定と明るい家族計画」まで書いてあるんだ

ここまでやらかしちゃった的なモンをつくられたらサ
そりゃあ誰もかてねェよな

優秀賞をとった西郷どんにはなんと
ハッテンTVスタジオ(406プリム)を贈呈しよう

次回は敢闘賞のOTO-CHAMP特集だ
楽しみに待っててくれよな
続きを読む
今日はついにOTO-CHAMP優秀バイク発表だな
いい男達が競ってOTO-CHAMPしたOTOKO-BIKE
たくさんの応募ありがとよ
今回は真っ先に最優秀OTO-CHAMPバイクを発表するぞ
最優秀OTO-CHAMPは・・・
シリアルNO,008西郷どんのOTOKO-BIKE
「明るい少子化の夜明け号」だァーーー!!
それじゃあさっそく解説をまじえつつ
最優秀バイクをみんなで見てみようじゃないの
まずホイールカバーに街角美人とのツーショット
まるで新婚をあらわすかのような真っピンク こいつはホンモンだよ
そして前面は大胆にもシリアルとエンブレムをとっかえるという暴挙にでて
自分のシリアル
街角美人のシリアル、エンブレムには「愛しております」それだけじゃあないぞ
座席背面には「夜の予定と明るい家族計画」まで書いてあるんだ
ここまでやらかしちゃった的なモンをつくられたらサ
そりゃあ誰もかてねェよな
優秀賞をとった西郷どんにはなんと
ハッテンTVスタジオ(406プリム)を贈呈しよう
次回は敢闘賞のOTO-CHAMP特集だ
楽しみに待っててくれよな
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2008年05月19日
友情の夕日
[17:25] SaigoTakamori Shan: なんで裏切ったんですか
[17:25] otoko Jun: ん?なんの話だい?
[17:25] SaigoTakamori Shan: ハーレムですよ
[17:25] SaigoTakamori Shan: なんで裏切ったんですか!!
[17:25] otoko Jun: ちいせェなァ西郷どんは
[17:25] SaigoTakamori Shan: はぁ?
[17:25] SaigoTakamori Shan: 小さいってなんですか?
[17:25] otoko Jun: 小さいよ
[17:26] otoko Jun: そんなのは小さい事なんだよ
[17:26] otoko Jun: わかんねェのかァ?
[17:26] SaigoTakamori Shan: わかる訳ないですよ
[17:27] otoko Jun: なら教えてやるよ
[17:27] otoko Jun: みなよ
[17:27] otoko Jun: あの夕日をさ
[17:27] SaigoTakamori Shan: はい
[17:27] otoko Jun: どうだい
[17:27] SaigoTakamori Shan: どうだいって
[17:28] SaigoTakamori Shan: 何が?
[17:28] otoko Jun: ちいさいだろう?
[17:28] otoko Jun: 俺たちはさ
[17:28] otoko Jun: あの夕日にくらべたら
[17:28] SaigoTakamori Shan: なんの話をしてるんですか?
[17:28] otoko Jun: 小さい存在だよ
[17:28] SaigoTakamori Shan: 意味がわかりません
[17:29] otoko Jun: まだわからねェか
[17:29] otoko Jun: 裏切った裏切らないとかじゃなくてサ
[17:29] otoko Jun: こうやって
[17:29] SaigoTakamori Shan: はい
[17:29] otoko Jun: 二人で夕日をみてるんだ
[17:30] SaigoTakamori Shan: はい
[17:30] otoko Jun: それだけでいいじゃあないか
[17:30] otoko Jun: な?そうだろう?
[17:30] SaigoTakamori Shan: さっきから何言ってるんですか?
[17:31] otoko Jun: wwww
2008年05月18日
学生時代5
オ レ :おいコジマ。お前たばこ吸ってるんだって?
コジマ :まぁ・・・ちょっとね
オ レ :じゃあこれ吸ってみ
コジマ :いいよwこれから学校なのに匂いついちゃうじゃん!
オ レ :とかなんとか言って、吸えないんだろ?
コジマ :・・・
コジマはクラスでもすっとぼけた存在で、よくいじられる奴だったんだ。
そんなコジマがたばこを吸ってると聞いたオレ達は、それが本当かどうか
確かめようとしたんだ。
コジマは「じゃあ火をくれよ」っていうからライター渡したらさ、
線香花火でもやるかのようにたばこを火で炙ってたよ
2008年05月17日
学生時代4
担任 :はーいみんなこれから簿記のテスト返すよー
オ レ :・・・(やだなー全然できなかったよ
担任 :はいその前に、次回席替えのシード選手がきまりました
オレ :・・・(誰だろ・・・てかなんでだろ?
友人A :はい!いい男!あんた簿記のテストー49点だったから次の席替え一番前の席な!
クラスメイト:ギャハハッハ!-46点ってなにwwマイナス点かよwwww
当時、オレ達の学校だけだったかもしれんが、簿記は減点制の計算だったから
白紙で出すとー200点とかいっちゃってたんだ。
それでも今までマイナス点を取った奴なんて居ないって事で、オレは次回席替えの
参加権利を失ったんだよ。
まぁ結局さ、
それ以降席替えに参加する事なかったけどネ^^;
2008年05月17日
学生時代3
友人A :今日は昨日と反対なんだってよ
オ レ :なにが?
友人A :風呂場だよ。オレ達が昨日入った方が、今夜は女風呂って事。
オレ :じゃあ・・・それ知らないふりして、昨日と同じ湯に入ってけば・・・
友人A :そう!これが修学旅行の醍醐味だよな!
オレ :・・・ゴクリッ
友人Aからその話を聞いたのは入浴時間の30分前だった。
オレ達は自分の部屋で何度も何度もガラガラッ!「わああ!ごめ・・・!間違えちゃった!」
っていう練習を繰り返し、あくまで自然に、そして堂々と女湯を覗こうとしたんだ
そしたらそれ担任がみててさ、
お前らは信用できねぇから一緒に入るってんでさ。
体育教師のごっついイチモツ見る羽目になっちまったよ
2008年05月16日
学生時代2
友人A :お前の彼女さ、昨日○○駅ビルをオカヤマと歩いてたぞ?
オ レ :・・・え?なんで?(オカヤマ君って・・・アイツの前カレじゃん・・・
友人A :オカヤマ別れたばっかだしさ。んで、よりでも戻そうとしてんじゃん?
オレ :・・・アイツはどう思ってるんだろうな・・・
友人A :手つないでたしさ、まんざらでもなさそうだったぞw
オレ :え?うそだろ・・・?
友人Aの目撃談を元に、彼女をさんざ問い詰めたんだ。
彼女は知らない!そんなん知らない!って泣きながら言ってたが、
冷静じゃなかったオレはそんな彼女の言い分を信じてやる事が出来ず、
ものすごい剣幕で怒鳴ってしまった。
そしたら彼女逆ギレしてさ。
なぜかオレがふられちゃったんだよ
2008年05月16日
学生時代1
友人A :おまえサチエの事どう思ってんだよ?
オ レ :好きだよ だから付き合ってるんじゃん
友人A :本当にすきか?
オレ :・・・
友人A :お前はまだチヅルの事が好きだろ?
オレ :・・・
友人Aに核心をつかれた俺はサチエと別れ、チヅルちゃんに告白した。
・・・でもふられたんだ。
友人Aは傷心のサチエを慰め、
12年たった今、2人の間には3人の子供がいます。
オレは未だに友人Aを許せてません。


